menu

企業ごとの課題に応じて「気づき」×「変わる」研修を企画します

貴社の課題解決へ向けて、徹底的に寄り添います。
人材の能力と可能性を最大限に開発するための豊富な研修プログラムから、事業環境や今後の戦略など、企業特有の課題に応じた現実的かつ実践的な研修プログラムを作成し、オリジナルの解決策を一緒に考えます。

クリエアナブキの研修サービスの特長

高いリピート率

当社に研修をお任せいただいた企業の8割を超える企業様から、翌年も再びご依頼いただいています。リピートしていただけることがお客様満足の重要な指標であると私たちは考えています。

目的の明確化による総合プランニング力

研修効果を高めるために、事前打合せを丁寧にし、研修の目的を明確にします。必要に応じて企画者だけでなく受講者の事前ヒアリングも実施し、目的をベースにアフターフォローシステムまで総合的に企画します。

中四国に拠点を置く、全国レベルの講師陣

香川、岡山、広島をはじめとした中四国を拠点に全国レベルで活躍している講師が所属しています。経験値・活動範囲は全国レベルですが、地域とのつながりを大切にしている講師ばかりです。

導入事例

導入事例1管理職の部下育成“意識”と“スキル”の強化

  • 業種/製造業
  • 従業員数/250名
  • 研修対象/課長
  • 対象人数/23名
  • 所要時間/7時間

お客様の課題

  • 体系的に教育をしていないため、個人の資質によるマネジメントをしている
  • 管理職が自身の役割をしっかりと理解していない
  • 情報共有、育成面の軸となる、部下とのコミュニケーションの不足

実施内容

  • 管理職の役割を再確認(研修)
  • 管理職として部下に“関わる姿勢”と“関わり方”を強化(研修)
  • 上司、経営層を巻き込んだフォロー体制の構築(研修終了後)
受講者の声

一緒に働く部下とコミュニケーションを取るということは、その人がどんな人なのか理解し、その人にあった指導をしていく事で、情報漏れ、間違った操作、職場の問題点が上がってこない等を防ぐ事に繋がると感じました。今の部下に合ったコミュニケーションを取り、より安全で明るい職場を作れる管理者を目指し精進します。

導入事例2一般社員(若手・中堅)の自立レベルを高める

  • 業種/教育・スポーツ事業
  • 従業員数/50名
  • 研修対象/若手・中堅
  • 対象人数/18名
  • 所要時間/6時間

お客様の課題

  • 自分の得意な仕事では力を発揮するが、組織に貢献する意欲が弱い
  • 5年先、10年先を見据えた主体的なビジョンを持っていない

実施内容

  • 受講者と上司に事前ヒアリングし、上記課題を明確化(研修前)
  • 現状の満足/不満足の共有とアウトプット(研修)
  • 自立した組織人になるための3ステップの理解と内省(研修)
  • 受講者の上司向けに、フォロー体制とツールの構築(研修後)
受講者の声

働きだした時の初心を思い出すことができました。主体性とは何かを考えた時、前には出来なかったことが出来るようになったことに気づき、自分も少しは成長していると実感できました。理想と現実は異なることはありますが、目的と目標を忘れず楽しみながら仕事をしていきます。

人材育成プログラムの例

こんなお悩みに対応します

  • 階層別研修を実施しているが管理職研修だけ社内で対応できない
    さまざまな階層の研修実績があるプロフェッショナルな講師陣が対応します
  • 毎年同じ研修の繰り返しで新鮮味がない
    多彩な研修プログラムを基に、貴社の課題に応じてた研修を企画します
  • 研修をしただけになってしまい、効果が長続きしない
    研修の目的を共有し、アフターフォローまでを総合的に企画します
  • 自社の抱える課題が独特で研修に向かない
    企画者や受講者との事前打合せを丁寧に行い、オリジナルのプログラムを提供します。

ご利用の流れ

  • お問い合わせ
    クリエアナブキ営業担当または以下の問い合わせフォームにご連絡ください。
  • 現状把握
    担当が訪問させていただき、貴社の現状や課題などをヒアリングいたします。
  • 事前打ち合わせ
    課題に合わせた研修をご提案、ご確認いただきながら一緒に内容を高めていきます。
  • 研修開始
    専門講師による研修を開催、アンケートも実施します。
  • 研修後
    成果や次に向けた課題の選定につながるよう、アンケートの内容などフィードバックを行います。
    アフターフォローのサポートもいたします。

コラム

一覧へ

お問い合わせ
電話でのお問い合わせ087-822-8896
フォームからのお問い合わせ

お問い合わせ

このページのトップへ