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人に翼を

希望を抱く人がいる。不安に思う人がいる。

理想を求める人がいる。迷っている人がいる。

どこに行くべきか、何をするべきか。

人は、一歩踏み出そうとする時、

自分自身と本気で向き合うのだと思います。

道は、ひとつじゃない。

私たちは、人材サービス会社として、

ひとりひとりの想いにしっかりと寄り添い、

踏み出す気持ちを全力で応援します。

仕事と一緒に自由になる。

「ひとに翼を。」が生まれるまで

「ひとに翼を。」というブランドスローガンは、社員の想いから生まれました。
入社まもない社員から経営層まで、いろいろなメンバーが集まって、スローガンの元となるキーワードを出し合うワークショップを開催。ここでは、役職も年齢も関係なく、お互いをニックネームで呼び合いながら、対等な関係で議論しました。
人が好きだから喜んでもらえるためなら頑張れる、いろいろな価値観に寄り添って一緒に幸せな未来をつくりたい、変わりゆく時代の中でも変わらずに関わり続けたい、もっと自由に新しいチャレンジがしたい…。たくさん、たくさんの想いを、「ひとに翼を。」という言葉に込めています。
スローガンはできましたが、本当のスタートはこれからです。「ひとに翼を。」を地域のみなさまに実感していただけるよう、これからもまっすぐに進んでいきたいと思います。

社員ひとりひとりが羽ばたけるように

2018年、社内風土をもっとよくするために立ち上がった「HAKKEN」プロジェクト。プロジェクトメンバーは、全員が自ら手を挙げた社員。社員から見た会社の良いところや悪いところを本音で話し合い、解決策を考えて、経営層に提案しました。
自分たちの会社を良くするため、自分たちから声をあげてみる、そんなチャレンジが始まっています。

すこやかな働き方を応援したい

クリエアナブキは設立以来、何万人もの女性に支えられてきました。お仕事を探す求職者の方にも、採用企業のご担当者にも、私たちクリエアナブキの社員にも、たくさんの女性がいます。
子育て中の女性の相談にのったり、情報発信を通して支援する「ママ友ワーキングラボ」、子どものそばで働けるワーキングスペース「クリエ×ママスクエア」など、細やかで力強い女性たちが、もっとすこやかに働けるよう応援を続けていきます。

地域になくてはならない存在に

高松市の本社をはじめ、中国・四国エリアに根ざし、地域になくてはならない会社になりたい。地域に育ててもらった会社だから、地域の人や企業に恩返しがしたい。
地方では生産年齢人口の減少が大きな課題となっています。私たちは雇用創出の側面から地域の活性化に貢献するため、東京・大阪から中四国へのUIターンを支援する「中国・四国UIターンセンター」の運営、自治体と連携した相談会やセミナーの開催などに積極的に取り組んでいます。

私たちのじまん

これまでのクリエアナブキの活動が認められて、いろいろなお墨付きをいただいています。
派遣事業の運営が、利用企業や求職者の方にとって適正であることが認められた「優良派遣事業者認定」、女性活躍推進に取り組む企業として厚生労働大臣が認める「えるぼし」最高位の認定、地域の子育て支援活動の取り組みに対して贈られる「みんな子育て応援団大賞」香川県知事賞受賞など、まじめに一生懸命に事業に取り組んできたことが認めてもらえたことは、私たちの自慢です。