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紹介予定派遣

就業実績を選考の要素にし、採用のミスマッチを回避

POINT01
テストや面接では判別しにくい実務能力や職場適性を選考材料にできる
POINT02
採用後の早期離職やミスマッチを回避
POINT03
採用のトータルコストを削減

直接雇用を前提として一定期間派遣による契約期間を設け、期間終了後に双方が合意すれば雇用契約を結ぶ仕組みです。
最長6カ月までの派遣期間を通して、採用候補者の能力や職場適性を見極めることができるため、採用後のミスマッチを防ぎ、採用活動における無駄な労力やコストを削減できます。
求職者にとっても職務を経験した上で入社を判断できるというメリットがあり、希望者の多い制度です。

紹介予定派遣のシステム

派遣契約(最大6ヶ月) 派遣スタッフ/企業|労働派遣契約/雇用契約/指揮命令関係 正社員や契約社員に登用 企業/派遣スタッフ|直接雇用※双方合意の場合

一定期間(最長6カ月)の派遣による契約期間を設け、派遣先企業に対して「人材紹介」することを予定している派遣制度です。
派遣先企業と求職者の双方が合意すれば、求職者は派遣先企業に直接雇用されます。
派遣期間を通して、派遣先企業はスタッフの能力や適性を見極めることができ、求職者にとっても実際の職務を経験した上で、入社を決定することができるため、双方にとってメリットのあるシステムです。

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